車は便利だが、歩行者、自転車には十分に注意が必要

先日、少し久しぶりに車を運転しました。
目的は買い物だったのですが、やはり車は楽だと思いました。

特に重いものを運ぶ時や買う時は車が便利です。
新米を頂いたので、それを精米しに行きました。

お米は重いので、車以外では運ぶことはできません。
以前はお米をスーパーで買っていたこともありますが、かなりの重さだったので、1回で2キロまでしか買うことができませんでした。

お米を自転車の荷台に乗せて走ったこともありましたが、お米が重すぎで上手く走れませんでした。
少ない量を少しずつ運ぶならば、車以外の方法でも良いかもしれません。

しかし、やはりそれでは手間と時間がかかり過ぎてしまいます。
買物は意外と重たいものも多く、やはりそういう時は車が大活躍します。

さらに大量の買い物をする時は、安く買えるディスカウントショップを利用するので、やはり車が必要になります。
車ならばたいていの買い物は1回で済みますし、手間も時間もそれほどかかりません。

車もライフスタイルに合わせて上手く利用していけば、かなり便利な乗り物です。
安全運転が第一なので、いつも注意しながら運転しています。

しかし、最近は高齢者が多くなったこともあり、歩行者の中でも危険な行為をする人が増えてきたように思います。
先日も車が走行している中を横断歩道がない所を堂々と渡っている老人がいました。

車を運転していると、歩行者や自転車の動きにヒヤっとすることがあります。
特に夕暮れ時は視界が悪くなるので、かなり気をつけての運転が必要です。